新着記事 PICK UP!

ブランディングの効果は絶大!USPってみなさん決めてますか?

USP

みなさんこんばんは。

値上げした方が成約率が上がる非常識な手法である『英雄力養成プログラム』で、年収2000万を最速で達成させるコンサルタントの松尾昌志です。

 

本日はあなたの強みについて!
しっかり、ブランディング出来てます?

USPって大事です。。。

 

USPはunique selling propositionのこと

簡単にいうと、独自性の強みということです。

あなただけの強みや、専門性という意味です。

USP

この自分だけの強みや、私はここだけは強いよ!という打ち出しは

売上を作っていくうえで、非常に効果的なんですよね

 

なぜブランディングをするうえでUSPは効果的か

これは、考えて頂くとわかるのですが

例えば、あなたが癌になってしまったとします

このときに

(例)内科の病院

(例)ガン専門の内科の病院

どちらに行きますか?ということです。

 

僕ならがん専門へ行きます。恐らく皆さんもそうですよね

人は何でも屋さんに興味はない

みなさんもこう感じるとおもいます。

(例)起業のことならお任せください!

(例)20代でコーチングで起業したい人はお任せください!

選ぶ

例えばあなたが、20代でコーチとして起業したかったらどちら選びますか?

恐らく後者ですよね。

 

そして、ここに当てはまらない人たちは、

自分が欲しいものを持っている専門家のところへ行くということです。

 

ちなみに、集客アドバイザー!だけではUSPになりません。
なぜなら溢れかえっているからです。

どういった媒体の集客が得意で、どういう業界がターゲットなのか?
まで求められます。

ちなみに僕は、値上げした方が成約率が上がる非常識な手法である『英雄力養成プログラム』で、年収2000万を最速で達成させるコンサルタントという肩書きです。

ターゲットは母子家庭育ちの値上げに抵抗がある起業家のかた、専門は高額商品作成とセールス、
つまり売り上げを自分で作り上げる能力を身に着けさせる専門家です。

 

どうやってUSP作ればいいのか?

これが非常に疑問だと思います。

一番効果的なのは、クライアントに聞くということです。

教えて

そうです、自分で考えるより聞いたほうが効果的です。

クライアントがいない場合は?

こうなりますよね。

ここで効果的なのが、自分と似ている人や、近しい人をターゲットにして、

その人が欲しそうなものをスキルとして磨くことです。

磨く

なぜなら、自分と似た人が目の前に現れた時、過去の自分を見ているような感じになるんですね。
それなら、何をすれば悩みが解決できるか分かりますよね。

自己分析と他者認識が合っていればUSPになる

実際、お客さんに聞いた内容が、自己分析と合っていれば
自分で考えたUSPは効果的ということです。

power

但し、この自己分析が結構難しいんですよね

USPはコーチコンサルと決めるのがセオリー

実際、自分だけで自己分析をやったり、他者認識を確かめてく術も少ないはずです。

なので、やはりここはブランディングが出来るコーチを雇うのが望ましいでしょう。

コンサル

そうすることで、コンサルと共に決めて行くのが、早いし効果も高いです。

 

最後に

やはり、ビジネスを行っていくうえでブランディングは避けて通れない道です。

なので、今回特別に、line@からブランディングを教えて!とメッセージを送った方

 

先着3名限定で、ブランディングの基本テキストのプレゼントと、無料コンサル1時間を行います!

 

LINE早い者勝ちなのでお早めに!

 

以上です!

関連記事

  1. 差別化

    士業、コーチ、コンサルタントなどが取るべき本当の差別化戦略とは?

  2. コーチングは稼げない?ライフコーチングで稼ぐための秘訣を公開します。

  3. コーチング

    なぜ20代で起業、副業するならコーチングがオススメ?

  4. なぜ

    集客ってどうすればいいんですか?いいんです、しなくて!

  5. No

    起業して成功するために最も重要な要素とは?

  6. 握手

    人脈がない20代でも起業して安定的に売上をつくる方法

  7. ええじゃないか

    仕事が出来る人はええじゃないか祭りを絶対しない

  8. ブランディング

    ブランディングで最も重要な【プロフィール】効果的に作ってますか?

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


人気記事

  1. はてな
  2. メール
  3. 握手
  4. 違い
  5. 差別化
PAGE TOP